ハゲが治るシャンプー【ウーマシャンプー】シャンプーの回数は?リンスインシャンプーはハゲる。牛肉・牛乳もハゲる。マーガリンも害

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▼1日2回のシャンプーは多すぎ

 

 

シャンプーの回数は1日1回でOKです。
夜、寝る前にシャンプーして、しっかりすすげば良い。

 

 

皮脂を取るために、1日2〜3回シャンプーする人がいますが、
こんなにシャンプーしてしまうと、皮脂が全く無くなってしまい、
今度は逆に、皮脂腺から皮脂が過剰分泌され、余計にハゲます。

 

 

 

▼リンスインシャンプーも危険

 

 

リンスインシャンプーは、時間が短縮になるし、楽なので
使う人が多いのですが、育毛の観点からは、避けた方がいいです。

 

 

シャンプーとリンスは、全く逆の効果をもつものであり、
それを無理矢理ひとつにまとめるには、無理が生じます。

 

 

つまり、合成界面活性剤の他に、
化学物質のシリコンやポリマーまで入っているのです。

 

 

合成界面活性剤で汚れを落とし、シリコンやポリマーでツヤや、リンス効果を与えるのですが、
これはかなり髪にダメージを与えてしまうのです。

 

 

 

▼牛肉はハゲやすい

 

 

日本人の体の構造的に、牛肉は体に合わないことが多いです。

 

肉の中では、牛肉が最も害が多く、髪にも悪いです。

 

 

特に、牛肉の脂身は最悪です(おいしい部分ですがね^^;)

 

食用の牛は、成長を早めるために、合成成長ホルモンや、抗生物質が投与されており、
これらの悪性物質は、脂身のところに蓄積されているのです!

 

 

 

▼また、日本人は本来、肉食の部族ではないので、
肉の油を消化・排出する機能が、非常に低いのですね。

 

 

そのため、欧米人に比べて、
肉を食べすぎると、コレステロールや中性脂肪が増えやすく、
薄毛・ハゲになりやすいのです(もちろん成人病にも!)

 

 

また、植物性の脂肪の中でも、マーガリンはかなり髪に悪いので、
食べすぎないようにしてください。

 

 

 

▼牛乳や乳製品が合わない人は、無理に飲むとハゲる

 

 

赤ちゃんは、牛乳を飲んでもお腹が痛くなりませんが、
大人が牛乳を飲むと、お腹が痛くなる人がいます。

 

 

これは別におかしなことではなく、
黄色人種と黒人は、小腸に乳糖を分解するラクターゼという酵素がほとんどないので、
牛乳を飲むと、お腹が痛くなるわけです。
(乳糖不耐症)

 

 

このような乳糖不耐症の大人が、無理に牛乳を飲むと、
腸管に未消化の乳糖がたまります。

 

 

この未消化の乳糖によって、腸内の善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れ、
悪玉菌が増加し、栄養の吸収や代謝を阻害します。

 

 

栄養の吸収や代謝が悪くなると、
真っ先にそのあおりを食うのが、末端の「皮膚」や「髪の毛」なのです。

 

 

 

つまり、完結に言えば、
牛乳や乳製品が合わない人は、無理に飲むとハゲる
となります。

 

 

牛乳を飲んでお腹が痛くなる人は、牛乳は避けましょう。

 

 

尚、「牛乳はカルシウムが豊富だから飲もう!」とか言ってる方もいますが、
牛乳はカルシウムの吸収率が極めて悪く、
ただの「高脂肪・高タンパク」の食品です。

 

 

つまり、牛乳の飲みすぎは肥満や、薄毛につながるのです。

 

 

北欧や、アメリカ人は、かなりの量の牛乳を飲みますが、
日本人より骨折の数は、めちゃくちゃ多いのです^^;

 

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